2024年5月29日水曜日

2024年5月第4週の運用状況

 皆さん、お元気でしょうか?

1)家族が先に一時帰国したので、2年振りに独身生活となりました。

帰宅してから食事の事を考えるのが面倒ですが、ラーメンに野菜などの具を入れたり、ブロッコリー、とうもろこしをレンチンしてささっと食べたりしています。

例えTakeoutでも、外食をすると簡単に$10以上になるので、自炊生活は理に適っています。

NY Cではすでにプラスチックバッグを無料では配布してくれないので、買い物時には極力、エコバッグを持参します。

そのバッグ一杯に食材の買い物をしても$30位だったので、今この時期だけは「自炊って素晴らしい!」と、前向きに考えています。

洗濯などと合わせると、multi tasksになり、それなりに脳トレになりますし。



2)最近、米国中西部への転職話が舞い込んできました。

いよいよ明日、先方の4人とZoom interviewsをせねばなりません。

来週には、残り2人が控えています。 


今流行りの「Copilot」に色々と質問して、独自の質疑応答を作成しています。

さて、どうなりますか。。。



3)NBAのPlayOffがFinalまで進んでいます。

Denver Nuggets、NY Knicks、OKC Thunderを応援していましたが、これら全てが敗退してしまいました。

Minnesota Timberwolvesは強いなあ、、、と思っていたら、何とDallas Mavericksに3連敗しているではないですか!

統計上、3連敗してから4連勝するのは確率的に非常に低いので、もうDallasの勝ちでしょうね。

これに勝った方が、NBA Finalを制するはずです。


Dallasか。。。

まだ行った事ないなあ。。。


-----------------------------------------------------------------------------------

最近の動向を報告します。

1)403bには給与天引きで自動積立てされています。

2)配当:WSM $ 343.62が入金、DRIPされました。

3)入金;なし

4)買い; なし


-----------------------------------------------------------------------------------

現状をまとめますと、、

1)米国版の退職金をNo taxで運用できる403(b) planは$1,054,729でした (403(b)は2009年12月から積み立て開始。529 planは2023年末に積み立てを中止)。

― 2024年からは$23,000 /yrを給与天引き(税金控除)して自動積立できます。さらに50歳以上は$7,500 /yrを余分に天引きできるため、合計$30,500 /yrを自動積立することになります。

― 今となっては含み益の総額は不明ですが、2024年からは給料天引き$30,500 /yr、職場からのMatching $15,000 /yr、そして配当が年間を通して複利加算されます。

― S&P500 Index Fundに全額を投資しています(VIIIX:手数料 0.02%)。

― 年間予想配当は$27,970です (Vanguardからの四半期配当が上下するので、その都度上下動あり)。


2)子供用の学費をNo Taxで運用できるNY529 college saving programの総額は$80,366です。

― 403bと同様にGrowth stock index portfolio( Large growth stocks index fund, 100%) で運用しています。

― 息子がMaster取得を目指す時まで、投資したまま寝かしておきます。

ー 529 planから引き出す際には、1月1日から12月31日までの費用が適用となります。

― HSAとは異なり、「投資し続けた後に、授業料総額を後に一括で529 planから支払う」ことは不可能です。同じ年度のうちにClaimしないと機会損失となるので注意が必要です。

― これまでの利益を合算すると、大学初年度1年分の学費をNY529 planの利益で捻出できたことになります。もちろん毎年最適な売り時は逃していますが、「利確は正義」と自分に言い聞かせていました。

― それにしても、米国の大学授業料は高いですね。現金、およびNY529 planの利益と合わせて、4年間で総額$260,000くらい納めた事になります。インフレにより毎年授業料は高騰しているので、今後も上昇し続けるのでしょう。

私の収入がそこそこあるので、大学からのfinancial aidが全くありませんでした。。。



3)将来の医療費をNo Taxで運用できるHealth Saving Account (HSA)は、$53,507あります(再び管理会社が変更になったので、含み益はさらに不明に)。

― 2023年度からは職場での保険プランにHDHPがなくなってしまい、もう給与天引きでHSAに積み立てできなくなりました。

ー どうやらAfter tax basedでHSAに入金できるらしいのですが、将来の出国税のことを考えて、敢えて入金はしていません。

ー Cash全てを利用して、VTIを購入しました。

― HSA内での年間予想配当は$ 723 です。



4)2017年1月からFidelityで自ら運用する自分年金は$1,021,288(自分と妻のRoth IRAを含む)でした(含み益  + $ 267,288)。

― 2022年度からRoth IRA contribution を中止しました。いずれ頭を悩ますことになるであろう出国税を考慮してのことです。

ー 息子のRoth minor IRAを彼に譲渡したので、総額が減りました(Masterの授業料に充てる予定)。

かなり遠回りしただけに、自分年金だけ惨めな成績ですが、今後は市場平均に追随していくだけです(個別株投資で欲張った挙げ句、「何度も何度も」墓穴を掘りました。ほぼ全て過去の記事に残してあります)。

そういう意味では、「退職金デビュー」とかで大金をドカンと失敗するのではなく、少しでも若い頃からチョコチョコ失敗して自分のやり方を見つける方が、全投資期間の長さや複利の面で理にかなっています。


「普段から本業での収入増を目指した上での倹約を徹底し、給与天引き、及び余剰資金で米国インデックス連動の投資信託を積み立てる。本当にその資金が必要になるまでは、それを一切売らない。Just keep buying. 」

これで、我々の未来は安泰であってほしい!



以上、運用総額は$ 2,209,890でした(これは上記1―4の総額のみであり、預金や不動産は含まれておりません。

これまで息子の大学授業料としてNY529 planだけでも$199,000を支払い、自分年金内での数々の失敗を経て、息子名義のRoth minor IRAも譲渡しました。

―合計した年間予想配当総額は$ 46,428 ($3,869 /mo)です。


参考までに、自分年金(上記4)のPortfolioは以下の通りです(毎週更新中)。



モチベーション維持のためにも、訪問ついでに下記ボタンをポチッとお願いします!!

今後も、米国での投資・退職金を取り巻く現状や、私が学んだ投資に関する豆知識などを情報発信していきます。

2017年から恥を晒しながらも、
拙い運用状況を毎週更新中!

BlogもXもフォローをよろしくおねがいします。

書き続けるのは、ずーーっと家族に内緒の趣味です♫  @OssanM1


にほんブログ村 株ブログ 米国株へ
にほんブログ村


米国株ランキング

<過去の名言集:各HPへとリンクしてあります>





2024年5月19日日曜日

2024年5月第3週の運用状況

皆さん、お元気でしょうか?

1)家族が先に一時帰国したので、2年振りに独身生活となりました。

極力、怠惰な生活を送らぬように、気を付けねばなりません。

自分の事ながら、洗濯はまだしも、食事の事を考えるのが面倒です。



2)最近、米国中西部への転職話が舞い込んできました。

米国での転職は初めてなので、若干緊張しています。

各種書類の作成、Zoom interviewsの質疑応答、給与プランの準備などに神経を使っています。

現職場で10年以上の研鑽を積んだ自分を高く売るべく、給与を今よりも高めに設定しています。

さて、どうなりますか。。。



3)NBAのPlayOffがSemi-finalまで進んでいます。

7戦のうち、先に4勝したチームがトーナメント戦で上に行けるので、まさに熱い試合の連続です。

今後も、ますます目が離せません。

がんばれDenver Nuggets (3-3) 、NY Knicks (3-3)、そして新たにファンとなったOKC Thunder (2-3) !!!

それにしても、Wolvesは強いなあ。。。

現在のNuggets vs Wolvesは、事実上の決勝戦だと思います。

これに勝った方が、NBA Finalを制するはずです。


-----------------------------------------------------------------------------------

最近の動向を報告します。

1)403bには給与天引きで自動積立てされています。

2)配当:ABBV $ 341.40が入金、DRIPされました。

3)入金;なし

4)買い; なし


-----------------------------------------------------------------------------------

現状をまとめますと、、

1)米国版の退職金をNo taxで運用できる403(b) planは$1,054,244 でした (403(b)は2009年12月から積み立て開始。529 planは2023年末に積み立てを中止)。

― 2024年からは$23,000 /yrを給与天引き(税金控除)して自動積立できます。さらに50歳以上は$7,500 /yrを余分に天引きできるため、合計$30,500 /yrを自動積立することになります。

― 今となっては含み益の総額は不明ですが、2024年からは給料天引き$30,500 /yr、職場からのMatching $15,000 /yr、そして配当が年間を通して複利加算されます。

― S&P500 Index Fundに全額を投資しています(VIIIX:手数料 0.02%)。

― 年間予想配当は$27,970です (Vanguardからの四半期配当が上下するので、その都度上下動あり)。


2)子供用の学費をNo Taxで運用できるNY529 college saving programの総額は$79,210です。

― 403bと同様にGrowth stock index portfolio( Large growth stocks index fund, 100%) で運用しています。

― 息子がMaster取得を目指す時まで、投資したまま寝かしておきます。

ー 529 planから引き出す際には、1月1日から12月31日までの費用が適用となります。

― HSAとは異なり、「投資し続けた後に、授業料総額を後に一括で529 planから支払う」ことは不可能です。同じ年度のうちにClaimしないと機会損失となるので注意が必要です。

― これまでの利益を合算すると、大学初年度1年分の学費をNY529 planの利益で捻出できたことになります。もちろん毎年最適な売り時は逃していますが、「利確は正義」と自分に言い聞かせていました。

― それにしても、米国の大学授業料は高いですね。現金、およびNY529 planの利益と合わせて、4年間で総額$260,000くらい納めた事になります。インフレにより毎年授業料は高騰しているので、今後も上昇し続けるのでしょう。

私の収入がそこそこあるので、大学からのfinancial aidが全くありませんでした。。。



3)将来の医療費をNo Taxで運用できるHealth Saving Account (HSA)は、$53,595あります(再び管理会社が変更になったので、含み益はさらに不明に)。

― 2023年度からは職場での保険プランにHDHPがなくなってしまい、もう給与天引きでHSAに積み立てできなくなりました。

ー どうやらAfter tax basedでHSAに入金できるらしいのですが、将来の出国税のことを考えて、敢えて入金はしていません。

ー Cash全てを利用して、VTIを購入しました。

― HSA内での年間予想配当は$ 723 です。



4)2017年1月からFidelityで自ら運用する自分年金は$1,035,008(自分と妻のRoth IRAを含む)でした(含み益  + $ 281,008)。

― 2022年度からRoth IRA contribution を中止しました。いずれ頭を悩ますことになるであろう出国税を考慮してのことです。

ー 息子のRoth minor IRAを彼に譲渡したので、総額が減りました(Masterの授業料に充てる予定)。

かなり遠回りしただけに、自分年金だけ惨めな成績ですが、今後は市場平均に追随していくだけです(個別株投資で欲張った挙げ句、「何度も何度も」墓穴を掘りました。ほぼ全て過去の記事に残してあります)。

そういう意味では、「退職金デビュー」とかで大金をドカンと失敗するのではなく、少しでも若い頃からチョコチョコ失敗して自分のやり方を見つける方が、全投資期間の長さや複利の面で理にかなっています。


「普段から本業での収入増を目指した上での倹約を徹底し、給与天引き、及び余剰資金で米国インデックス連動の投資信託を積み立てる。本当にその資金が必要になるまでは、それを一切売らない。Just keep buying. 」

これで、我々の未来は安泰であってほしい!



以上、運用総額は$ 2,222,057でした(これは上記1―4の総額のみであり、預金や不動産は含まれておりません。

これまで息子の大学授業料としてNY529 planだけでも$199,000を支払い、自分年金内での数々の失敗を経て、息子名義のRoth minor IRAも譲渡しました。

―合計した年間予想配当総額は$ 46,410 ($3,867 /mo)です。


参考までに、自分年金(上記4)のPortfolioは以下の通りです(毎週更新中)。




モチベーション維持のためにも、訪問ついでに下記ボタンをポチッとお願いします!!

今後も、米国での投資・退職金を取り巻く現状や、私が学んだ投資に関する豆知識などを情報発信していきます。

2017年から恥を晒しながらも、
拙い運用状況を毎週更新中!

BlogもXもフォローをよろしくおねがいします。

書き続けるのは、ずーーっと家族に内緒の趣味です♫  @OssanM1


にほんブログ村 株ブログ 米国株へ
にほんブログ村


米国株ランキング

<過去の名言集:各HPへとリンクしてあります>








 

2024年5月14日火曜日

2024年5月第2週の運用状況

 皆さん、お元気でしょうか?

1)5月第1週の週末に、中西部にある息子の大学で卒業式に参加してきました。

一年目はコロナ禍のせいで、自宅待機でのリモート授業しかありませんでした。

でも、2年目以降は現地で学び、生涯の友人もできて充実した時間を過ごせたようです。

未だに彼女の一人もできたことがないので、その点は親として大きな不安点ではあります。

よって、私の中では未だにゲイ疑惑が解明されていません。



米国の大学卒業式は非常に迫力があり、こちらが感動するほどでした。

卒業生は全員がガウンを羽織り、四角い帽子をかぶって、晴れの日を祝います。

卒業式が終わってから、多くの学生が帽子を青空に投げる様は、まさに映画のワンシーンのようでした。

息子はもちろん帽子を投げませんでしたけどね(笑)。



最後の10時間ドライブを経て、彼とルームメイトの部屋の片付けを手伝い、勤務先への引越しの準備をしました。

最終的には、息子が今夏から勤務する企業が手配した引越し業者がやって来て、引越し荷物を全て荷造り、そして運び出してくれました。

中型トラックで、彼の夏からの勤務先付近へ運んでくれます。

さらに7月中旬まで、荷物を現地のトランクルームで預かってくれて、現地での引越し先が決まったら、その荷物を運び入れてくれます。

この長距離の引越し代とトランクルーム維持料は、合計で$ 8,000超もするようです。

彼の勤務先が全額を払ってくれるので、大変助かります。

それにしても、アメリカでは何でも高い!!


これら一連のゴタゴタのせいで、ブログを先週更新できませんでした(こんなこと初めて!)。


2)NBAのPlayOffがSemi-finalまで進んでいます。

7戦のうち、先に4勝したチームがトーナメント戦で上に行けるので、まさに熱い試合の連続です。

今後も、ますます目が離せません。

がんばれDenver Nuggets (2-2) 、NY Knicks (2-2)、そして新たにファンとなったOKC Thunder (2-2) !!!


-----------------------------------------------------------------------------------

最近の動向を報告します。

1)403bには給与天引きで自動積立てされています。

2)配当:QQQ $ 207.45, BMY $ 152.49, CVS $ 508.06が入金、DRIPされました。

3)入金;なし

4)買い; 

以前に入金したCashを利用して、絶賛下落中のBMY $ 2,000、CVS $ 2,000 を追加購入しました。


-----------------------------------------------------------------------------------

現状をまとめますと、、

1)米国版の退職金をNo taxで運用できる403(b) planは$1,037,739 でした (403(b)は2009年12月から積み立て開始。529 planは2023年末に積み立てを中止)。

― 2024年からは$23,000 /yrを給与天引き(税金控除)して自動積立できます。さらに50歳以上は$7,500 /yrを余分に天引きできるため、合計$30,500 /yrを自動積立することになります。

― 今となっては含み益の総額は不明ですが、2024年からは給料天引き$30,500 /yr、職場からのMatching $15,000 /yr、そして配当が年間を通して複利加算されます。

― S&P500 Index Fundに全額を投資しています(VIIIX:手数料 0.02%)。

― 年間予想配当は$27,970です (Vanguardからの四半期配当が上下するので、その都度上下動あり)。


2)子供用の学費をNo Taxで運用できるNY529 college saving programの総額は$77,748です。

― 403bと同様にGrowth stock index portfolio( Large growth stocks index fund, 100%) で運用しています。

― 息子がMaster取得を目指す時まで、投資したまま寝かしておきます。

ー 529 planから引き出す際には、1月1日から12月31日までの費用が適用となります。

― HSAとは異なり、「投資し続けた後に、授業料総額を後に一括で529 planから支払う」ことは不可能です。同じ年度のうちにClaimしないと機会損失となるので注意が必要です。

― これまでの利益を合算すると、大学初年度1年分の学費をNY529 planの利益で捻出できたことになります。もちろん毎年最適な売り時は逃していますが、「利確は正義」と自分に言い聞かせていました。

― それにしても、米国の大学授業料は高いですね。現金、およびNY529 planの利益と合わせて、4年間で総額$260,000くらい納めた事になります。インフレにより毎年授業料は高騰しているので、今後も上昇し続けるのでしょう。

私の収入がそこそこあるので、大学からのfinancial aidが全くありませんでした。。。



3)将来の医療費をNo Taxで運用できるHealth Saving Account (HSA)は、$52,727あります(再び管理会社が変更になったので、含み益はさらに不明に)。

― 2023年度からは職場での保険プランにHDHPがなくなってしまい、もう給与天引きでHSAに積み立てできなくなりました。

ー どうやらAfter tax basedでHSAに入金できるらしいのですが、将来の出国税のことを考えて、敢えて入金はしていません。

ー Cash全てを利用して、VTIを購入しました。

― HSA内での年間予想配当は$ 723 です。



4)2017年1月からFidelityで自ら運用する自分年金は$1,019,263(自分と妻のRoth IRAを含む)でした(含み益  + $ 265,263)。

― 2022年度からRoth IRA contribution を中止しました。いずれ頭を悩ますことになるであろう出国税を考慮してのことです。

ー 息子のRoth minor IRAを彼に譲渡したので、総額が減りました(Masterの授業料に充てる予定)。

かなり遠回りしただけに、自分年金だけ惨めな成績ですが、今後は市場平均に追随していくだけです(個別株投資で欲張った挙げ句、「何度も何度も」墓穴を掘りました。ほぼ全て過去の記事に残してあります)。

そういう意味では、「退職金デビュー」とかで大金をドカンと失敗するのではなく、少しでも若い頃からチョコチョコ失敗して自分のやり方を見つける方が、全投資期間の長さや複利の面で理にかなっています。


「普段から本業での収入増を目指した上での倹約を徹底し、給与天引き、及び余剰資金で米国インデックス連動の投資信託を積み立てる。本当にその資金が必要になるまでは、それを一切売らない。Just keep buying. 」

これで、我々の未来は安泰であってほしい!



以上、運用総額は$ 2,187,477でした(これは上記1―4の総額のみであり、預金や不動産は含まれておりません。

これまで息子の大学授業料としてNY529 planだけでも$199,000を支払い、自分年金内での数々の失敗を経て、息子名義のRoth minor IRAも譲渡しました)。

―合計した年間予想配当総額は$ 46,396 ($3,866 /mo)です。


参考までに、自分年金(上記4)のPortfolioは以下の通りです(毎週更新中)。



モチベーション維持のためにも、訪問ついでに下記ボタンをポチッとお願いします!!

今後も、米国での投資・退職金を取り巻く現状や、私が学んだ投資に関する豆知識などを情報発信していきます。

2017年から恥を晒しながらも、
拙い運用状況を毎週更新中!

BlogもXもフォローをよろしくおねがいします。

書き続けるのは、ずーーっと家族に内緒の趣味です♫  @OssanM1


にほんブログ村 株ブログ 米国株へ
にほんブログ村


米国株ランキング

<過去の名言集:各HPへとリンクしてあります>